サマナーズウォー

水魔剣士のラピスを序盤で育成しよう!

水魔剣士 ラピス

まずはこいつを育ててくださいといわれているぐらい、必ずもらえる星4の水魔剣士ラピスがシーズ山(Normal)のボスをクリアするともらえます。

速度は遅いのですが、ステはまあまあいいですし一番の特徴はスキル構成です。

リーダースキルも全員攻撃力25%をすべてのコンテンツで使えるのは大きいです。

スキルのすべてが複数帯攻撃となっていて、スキル1・3は全体子劇となっているので、吸血や絶望ルーンとの相性が抜群で、引率役として優秀な水魔剣士ラピスを紹介します。

 

序盤でもらえる引率役でも活躍する水魔剣士ラピス

水の魔剣士

ラピスはシナリオダンジョンのシーズ山(Normal)をクリアするともらえます。

火力が高くて全体攻撃スキルがあるので、ゲーム序盤と火属性ダンジョンの引率役として活躍します。

スキル3の「取り立てる魔力」では、与えたダメージに比例して体力が回復するので耐久力もあります。

さらに攻撃ダメージを吸収することができるので、即時ターン獲得をすることができます。

ゲーム序盤の引率役にもなり、強力なサポートをしてくれます。

すぐに覚醒はできませんが、水魔剣士のままでも最優先で育成していきましょう。

 

引率役として水魔剣士ラピスが優秀

ラピスの強さは、なんといっても複数体攻撃です。

しかも、すべてのスキルが複数体攻撃なので、不思議な召喚書などでモンスターを召喚していなければ、序盤で全体攻撃ができるのはラピスだけです。

単体で複数体攻撃できるので、相手を一気に倒すことができるので頼りになるモンスターです。

 

すべてのスキルが強力

ラピスのスキルをひとつずつ見てみましょう。

ラピス スキル1

スキル1「殺到する鉄刃」は、スキル2・3が使えないときでも、このスキルで相手に全体攻撃することができるので、単純に連続で攻撃しているだけでも強いです。

ラピス スキル2

スキル2「解き放つ魔弾」は、弱っている敵から狙ってくれるのでとても便利なスキルです。

相手モンスターの体力回復を邪魔することもできて、防御力ダウンのデバフをつけることもできます。

ラピス スキル3

スキル3「取り立てる魔力」は切り札的な存在となっていて、体力回復がもちろん強くて、長く活躍することができます。

さらに攻撃ゲージを25%ずつ吸収することができます。

これが非常に強力で、一気に4体倒すことができれば攻撃ゲージが100%になるので、攻撃した後に間髪入れずに再攻撃できます。

攻撃ゲージが増えるので攻撃回数も増えて、序盤だけでなく育成のために周回するパイモン火山で活躍してくれます。

 

ラピスは最優先で育成しよう

ラピス

ラピスはサマナーズウォーを始めたばかりの初心者であれば、最優先で育成しましょう。

入手時期も早いので、育成するとパイモン火山もサクサク進めることができます。

タモール砂漠の3層目は火属性の敵が多いので、序盤から中級者以上の育成でも活躍してくれます。

貴重な戦力となるバナードも多モール砂漠で入手することができます。

序盤はラピスを連れてタモール砂漠をハードかヘルで育成しましょう。

 

水魔剣士ラピスにおすすめルーンは?

ラピスは攻撃速度が遅いので、ルーンで攻撃力と速度を意識して強化していきましょう。

序盤のパイモン火山攻略まで

猛攻ルーン+刃ルーン

最初はあるルーンをつけていても十分な活躍をしてくれます。

1人でパイモン火山を回る

吸血ルーン+反撃ルーン

ダメージを受けても全体攻撃でしっかり体力を回復することができ、反撃ルーンで速度が遅いのをカバーして育成しましょう。

周回スピードを速くする

反撃ルーン

すべて反撃ルーンにすることで、反撃する回数を増やすことでパイモン火山の周回スピードを速くします。

スタンをたくさん取りたい

絶望ルーン+反撃ルーン

スタンを最優先し他行性で、絶望ルーンをメインにします。攻撃から反撃までひたすらスタンを狙って試練のタワーで全体攻撃スタンが活躍する。

 

育成の周回をパイモン火山で

ラピス パイモン

育成するためのパイモン火山は、イヌガミのラオークが主流でいまだに健在ですが、火山の周回では引率役がラピスに変わってきています。
回復スキルもありイヌガミもいいのですが、誰でももらえるモンスターで後々まで活躍するらぴすを育成した方が効率的です。

 

まずはラピスを育成しよう

速度以外は優秀で、ルーンかパーティで補強してあげましょう。

すべてんおスキルが複数体攻撃となっていて、相手に対する最大限の嫌がらせができ、絶望ルーンとの相性も抜群です。

火山の育成周回でも活躍して、ラピス以上につよいもんすたーを育成するまでは活躍させてあげましょう。

手数が多いので死のダンジョンでも活躍できます。